2011/2/16 水曜日

保険商品

Filed under: 楽天銀行住宅ローン — admin @ 11:32:42

楽天銀行のフラット35
・・・・フラット35取り扱い業者の中で最低水準の金利と手数料を誇っています。
さらに楽天銀行口座を返済口座に指定すると、
融資手数料が0.36%下がりおススメです!

住宅ローンを組む際に心配の一つが保険だと思います。

楽天銀行の住宅ローンは保険も手厚く用意されています。

まず、機構団体信用生命保険と3大疾病付機構団体信用生命保険があります。

加入した方がローンのご返済中に万一の死亡、高度障害状態になった場合に、ローンの残債務が全額弁済されます。

さらに機構団信ならではの夫婦連生団信もあります。

また、失業保障があります。

昨今は誰もが失業してしまう可能性のある時代になっています。

そんな時代だからこそ、失業というリスクに立ち向かう保障のついた特約を楽天銀行は用意しました。

最後に、楽天銀行では、代理店として住宅ローン専用の火災保険を取扱いしています。

火災保険は提携代理店である楽天インシュアランスが、顧客のニーズを踏まえた保険を提案しています。

住宅ローンは人生でもっとも大きな買い物であり、長く付き合う必要があります。

だからこそ、保障内容の良いものを選びたいですよね。

フラット35を比較

Filed under: 楽天銀行住宅ローン — admin @ 11:32:32

フラット35を比較するには「つなぎ融資の有無」と「融資対象」で判断することができます。

注文住宅を建てられる場合等、土地の購入資金、建築着工時、中間金等が必要になる事が多いと思いますが、フラット35単体ではこのような分割融資、つなぎ融資に対応しておりません。

しかし、楽天銀行ではフラット35融資までのつなぎ融資商品を用意しています。

また、融資対象についてですが、金融機関によっては、ハウスメーカーの指定、新築マンションに限定などがあります。

他にも借り換えは受付しない、都道府県の指定等、用途、物件、地域を限定している金融機関がありますが、楽天銀行の住宅ローンは戸建、マンション、建売、注文住宅、新築、中古問わず、借り換えも日本全国で幅広く利用することができます。

このように比較してみると楽天銀行のフラット35はとても良いものだと思います。

住宅ローンで相談したいことがあったら楽天銀行に相談してみましょう。

 

 

金利と融資手数料で比較する

Filed under: 楽天銀行住宅ローン — admin @ 11:32:21

340社もあるフラット35取扱金融機関から1社を選ぶ時、どのようなポイントで、何を基準に比較するべきかという風に思う方がいらっしゃると思います。

その疑問に応えるため、フラット35の比較の仕方を説明します。

フラット35を比較する際に、最も重要なのが「金利」と「融資事務手数料」ですので詳しくご説明したいと思います。

まずは金利です。

フラット35取扱金融機関は銀行、信用金庫、モーゲージバンク等約340社あり、金融機関による金利差は最大で1%程度の差があります。

また、融資事務手数料には、「定率型」「定額型」2種類があり、定率型はお借入額○%というように借入額に一定の%を乗じた金額を支払うもので、一般的には融資金額が増えれば増える程、支払額が大きくなります。

一方、定額型は一律で○万円と借入額に関わらず、一定の金額を支払うものです。

金融機関により、どちらか一方のみを採用している金融機関と、両方をラインナップしている金融機関もあります。

では、金利と融資事務手数料を含めて考えた時に総支払額を計算するとどうなるかというと、定率型は金利負担が少ない分、総支払額が少なくてすむケースが大半です。

つまり、定額型は住宅ローン借入時の負担を少しでも減らしたい方向けであり、定率型は総支払額が少なくて済むので、資金に余裕のある方向けということです。

 また、住宅ローンで重要になってくるのが繰り上げ返済です。繰り上げ返済をうまく使うことで、総支払額を減らすことが出来ます。手数料がかかる場合もあるので、繰り上げ返済手数料についてもきちんと見ておくといいでしょう。

フラット35S

Filed under: 楽天銀行住宅ローン — admin @ 11:32:06

楽天銀行の住宅ローンには住宅金融支援機構が取り扱っている「フラット35S」という商品があります。

フラット35Sとは何かというと、住宅金融支援機構が行う制度で、省エネルギー性等の要件を満たす住宅を取得される場合に、10年間または20年間、金利が引下げられる制度です。

具体的な数値で言うと、従来は年率0.3%の引き下げ幅が、これを使うことにより年率1.0%引き下げとなります。

また、楽天銀行住宅ローンの融資事務手数料はお借入額×1.365%(通常時、税込)だからフラット35取扱金融機関の中で比較しても融資事務手数料率が最低水準であり、しかも保証料もかかりません。

全てウェブ上での手続きになりますので、契約までは来店の必要もなく、手間がかからないような仕組みになっています。

ネット銀行という最大の利点を活かすことによって顧客の負担を限りなく減らすことができています。

とにかく安く住宅ローンを組みたい方は楽天銀行で相談してみると良いでしょう。

 なお、フラット35は一定の審査があります。住宅ローン審査が通らないという方は、他のローンに申し込むといいでしょう。

http://burton.egoism.jp/mts/

フラット35

Filed under: 楽天銀行住宅ローン — admin @ 11:31:49

楽天銀行で住宅ローンを組もうと思っている方は、「フラット35」というものを利用するとよいかと思います。

フラット35とは何かというと、フラット=平らという意味であり、返済額が常に一定であるということを表しています。

つまり、最長で35年間は返済額が一定で住宅ローンを組むことができるということです。

これにはどのようなメリットがあるかというと、人生のライフプランを立てやすいということが挙げられます。

従来の住宅ローンというのは、固定金利タイプのものでも10年間くらいまでしか金利が固定される期間がなく、実質10年後以降は金利負担が上がり、返済額が増えてしまうということが起きていました。

しかし、フラット35を使えば、そのような事態になることはなく、完済するまで同じ金額ずつ支払えばよくなり、今後のライフプランを計画的にすることができます。

住宅ローンをお考えの方はぜひ一度楽天銀行で相談してみましょう。

なお、楽天銀行では楽天銀行カードローンも取り扱っています。

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